その季節の果物を一皿分くらい食べるように意識していたら

35歳を超えてから、よく日に焼けるようになったり、最近しんどいなと思うとくすみやしわの前触れが気になるようになりました。

そもそもフルーツは大好きで、食べた後はお肌の調子がいいなと実感していたので、以前からよく言われているように朝食の後に、その季節の果物を一皿分くらい食べるように意識していたら、吹出物があまりできなくなりメイクもよくのるようになりました。

 

ですが、フルーツでも柑橘類は朝食べると紫外線を浴びた場合しみになるとネットで見たことがあるので、避けるようにしています。

一押しのフルーツはイチゴとキウイです。苺はビタミンCを多く含んでいて大きめのものを5~6粒食べると1日に必要とするビタミンCを補うことができるし、糖質が少ないのでカロリーも高くありません。

キウイにはビタミンEが入っているので血行がよくなることも考えられるし、食物繊維も含んでいるのでお通じの改善が期待できるので肌を良い状態に保ちやすくなります。

 

ビタミン補給をする時どうしても手軽なサプリを飲んで済ませたいですが、様々な栄養素を含んでいろどりも豊かなフルーツを毎朝食べることは精神的にも元気になって美肌へと導かれるのではないでしょうか。

 

綺麗な自分でいたい!と思うのは歳を重ねていても一緒です。年齢を重ねて美しくなる事を割り切ったときからどんどん老けていくと考えているので、歳をとる事自体に恐怖はありません。

気持ちが老けこむ事の方が恐ろしいのです。わたし自身もう若くないですが「老いには負けない」という気持ちは毎日持っています。だからなのか「まだまだ若く見える」と知人から言われたりするのです。

 

それを聞いて凄く嬉しく思っています。「年齢不詳」とか「年齢を感じない」って言われたりしたらなんだかウキウキ!その気持ちが私に若々しさを取り戻させるのです。運動は1週間に4日のペースで取り組んでいます。

フィットネスクラブ限定の運動で絶対に屋外のスポーツはしません。アウトドアをするとしたらそれは美容に関心が無くなった時。日差しを浴びたくないですし虫に刺されたりしてもお肌が汚れます。

 

屋内スポーツで体を動かすので美味しいご飯が頂ける。毎日食事をおいしく頂くことも美容のためになるのです。