体が疲れている時でも洗顔後のお手入れまでは済ませる

毎日のように続けていることは洗顔するのを忘れないようにすることと、体が疲れている時でも洗顔後のお手入れまでは済ませてから眠ります。

顔を強く擦ってしまうと肌に大きなストレスがかかるので優しく洗うことと、冷水や熱い湯での洗顔はしないぬるま湯で洗顔をすることです。

朝と寝る前はストレッチをします。

身体の血行をよくし、首筋から肩をマッサージして血液の流れを良くして寝ます。

自律神経の交感神経と副交感神経の働きを正常化するとよく眠れるからです。

このとき浮腫みも取って、体の全てのホルモンバランスが崩れないようにするためです。

食生活は、夜の炭水化物(ご飯)は少しにしておかずをたくさん食べます。

朝は、決まってタンパク質をとり、サラダは生キャベツをしっかり噛んで食べます。

まず最初に野菜を食べて次にたんぱく質、そして炭水化物の順に食べています。

飲み物も牛乳ではなく豆乳飲料を飲んでいます。

時々チーズやヨーグルトを食べるようにして乳酸菌も取るように心掛けています。

 

潤った肌にするためには、十分に保湿をする事がポイントになります。

キチンと保湿対策を講じているつもりでも、お手入れ方法が違っていたら無意味ですよね。

正確なお手入れ法を知る事で、お肌に保湿力が回復し、モチモチ肌になります。

保湿ケアのアイテムと言えば、美容化粧水ですね。

たいていは化粧水の容器の裏に「五百円玉ほど」という表現で結構な使用量の目安が記載されていることがあります。

そんな時、記載されている使用量よりも少ない量しかつけないこともありますよね。

しかし実はそれは一回分の総量なんですよ。

最初に満遍なく顔に塗布したあと、カサつきを抑えたい場所に再度使用します。

そのように、カサカサしているところに塗り重ねていくうちに、結果的に書かれていた使用量以上の量を使用していることになります。

そんな訳で一度に使う量と決めず、幾度か塗っていき500円玉くらいの分量をつけることが正しいのです。

容器の裏側に使用量の記載があれば、その量を塗布する事で、そのローションの機能性が高まるというわけです。

という事で、必ず利用方法を見て目安として出ている分量を使うことが重要です。

 

美しい容姿作りの為に注意を払っている事は、やっぱりお野菜&快眠ですよね。

やっぱり野菜中心の食事と十分な睡眠は、美肌作りには不可欠だと思います。

あたしの考えでは、「美しい容姿作り」は「美肌作り」からみたいなところがありますので、やっぱり皮ふを良好に維持する事は美しい容姿作りの為には欠かせないというわけです。

また、美しい肌になる為には、いかに値の張る化粧水や乳液でお手入れしてもたいして意味がないことなのですよね。

お野菜&快眠が欠落しているのなら。

どんなにすごいクリームなどでケアしようとも、不十分な野菜の摂り方ですとお肌はすぐにブツブツとなってしまいますから。

ちょっと1日ぐらい揚げ物を過食してしまい、また野菜不足になっただけで、翌朝には大人ニキビがお目見えしていることも。

更には睡眠時間が不十分だと、乾燥肌になっている事もしょっちゅうです。

とくに睡眠不足になりますと、お肌の内面から潤いが失われていく気がします。

という訳で、やっぱり「美容」においては「野菜」と「睡眠」が大切なことだと実感してるのです。