家にいる時でもUVカットのクリームを塗るように

美容に関して普段から気を付けいている事は日焼け対策と保湿です。

紫外線対策として普段から、外出時には日傘や帽子、サングラスを使用しています。

1年を通して、家にいる時でも、UVカットのクリームを塗っています。

さらに美容液は、しみやそばかすを防いでくれる美白成分の入っているものを使用しています。

夏はテカリやすくなるので、スキンケアでは油分の少ないものを使用していますが、空気が乾燥する時には保湿して潤いを与えるようにしています。

アンチエイジングや潤い効果の高い良質なオイルが入っている美容クリーム、セラミドを配合した美容液などでケアしています。

スキンケアと一緒に化粧品も、肌が影響を受けてしまいそうな石油由来成分を含まないものを使っています。

カルボマーなど、化学成分が入っていないメイクであれば、石油由来に比べて刺激の少ない植物由来の洗顔クリームでメイクオフできるので、うるおい感を残すことができ、十分保湿出来ます。

 

ずっと綺麗でいたいから不要な物は摂りません。

そしてキレイでいたいから早寝早起きをしています。

私自身が美容に関して気遣っている事はその程度です。

そのほかに何かをしても多分長続きしない。

いろんなことに手を出すと何もできなくなってしまうタイプなんです。

不必要なものを食べないように外食は最低限。

無意味に外食したりそういう機会は作りません。

バイキング形式のお店には行きません。

学生時代には友達や家族と半分コミニケーションのつもりで、残りの半分は食い気に走ってビュッフェスタイルのお店で食事をしていましたがやめるようにしました。

バイキング店で食べている最中も家に帰ってきてからも何か腑に落ちない感じがするのです。

払った分を取り返す為についつい必要以上に食べるのですが後悔の元だったのです。

いっぱい栄養を摂取できたと言うよりも「これは美容の為によくないのでは?」と思う気持ちが勝り後悔します。

年齢のことも考えレストランなど外食は避けるようにしています。

 

自分が「美容」に関して注意していること、それはお水を補給すること。

成人女性は一日の間に約2000Lの「水」を摂り込むと美容面に効くと聞いたので、それ以来なるべく日々約2000Lのミネラル水を飲むようにしています。

私は今31才、お肌の曲がり角といわれる25才をとっくに過ぎ、30才で出産を経験してからいきなり若々しさが失われたように思えます。

ストレスなども一因なんでしょうが、エステサロンに行ったり高級な化粧水を使用するのは無理です。

できるだけ簡単にそしてお金が掛からない美容術を探し求めてたどり着いたのが水分補給でした。

前までは「まだ20代」なんて思ってメイクにばかり力を入れ、それほどお肌そのものの美容について気に掛けたことはありませんでした。

ですがもうこんな年なので、今後はベースとなる「肌」を大事にしていきたいです。

それには先ず体の内側からメンテナンスしていくことが重要ですよね。

栄養バランスのとれた食事内容や全身の運動、快眠や笑顔を過ごすなど・・・、どう頑張っても子どもが小さいわたしにとってはなかなか実行できない課題ですが、約2000Lのお水を補給することなら育児をしていてもできます。

とりあえずはそこから、美肌ケアをしていくつもりです。