手に汗をかいた場合は汗取りシートで対応できない

私は興奮状態になりますと、両わきに過度の汗をかいてしまうのです。

よく言われている脇汗に悩まされ続けています。

でもわき汗は、出かける時にはワキ汗パッドでなんとか対応できているから、よしとしましょう。

けれども手汗の方が問題なのです。

何でかというと手に汗をかいた場合汗取りシートなどで対応できるようなものではないです。

さしあたり現在の対応で、タオルでしょっちゅう汗を拭ったりはしています。

具体的な例でどんなシチュエーションで手に汗をかいているのかと言いますと、緊張するような場面はまあ手汗をかいていますよね。

たとえば、初めてあった人と会話する際には、肩に力が入って多少の手汗をかいているものなのです。

けれども、私の場合に厄介に思うのが一般的な方ならアガるようなシチュエーションでなくても、手汗をかいてしまうことなのですよね。

たとえば、友人たちとお話をしているときや激しいアクション映画などを見ているときなど手に汗をにぎるなんて言いますが、本当に汗が握れる程出てきたら気持ち悪いですよね。

 

自分には交際して8ヶ月くらいのボーイフレンドがいるのですが、この夏を一緒に過ごしてみて分かったことがあります。

それは、かれの耳裏部分から独特なニオイがすること。

春くらいまでは本当に分からなかったんですが、この間の夏は気温が高い日が多かったですよね。

そのため彼はたくさん汗をかいていました。

いや~マジで、次から次へと噴き出てくる汗にビックリするくらいでした。

身体中のどこにそんなに水分を隠し持っていたの?と、突っ込みたくなるくらいでした。

そんな汗をよく嗅いた夏に気づいたボーイフレンドの「体臭」。

友人は私を傷つけないように思っているのか、話をしても「神経質になってるだけだよ」と言うばかり。

だけど、あたしは見過ごせないのです。

やっぱりクサいのは嫌なのです。

交際相手の気分を害さないように、汗ばんできたらタオルを出してあげたり、自分のやつですが、ボディシートを使わせるようにしてみました。

それが良かったのか、涼しくなってきたせいか、今では「耳のうしろ」のにおいがしなくなってきました。

 

誰もが認めるほどの汗かきさんです。

若干痩せ形で体温は普通だしじっとしていれば普通に過ごせているし冬の時期は手足もきちんと凍えてきますが、少し体を動かすとほどなくカラダが温かくなってきて汗をかきます。

例をあげると知人と会う約束をしていて小走りで向かったりすると、到着する頃には額から汗が出ているのです。

友人はそれを承知しているため「新陳代謝が良いんだね~。

いいことだよ」と言ってくれて私も喜ぶべきことなんだという風に思うようにしていますが、私としては困る事もあるのです。

女性ならある事だと思いますが、汗をかいてしまうとお化粧が崩れやすくなります。

対策としては薄化粧を心掛けてウォータープルーフの化粧品でお化粧をする事ですが、そういう物はお肌への負担が若干大きくなります。

いちばん面倒くさいのは夏場で、生まれつき暑さに弱い性質なのでオデコから滝のように流れる汗を拭うためのハンドタオルは手放せません。

それからメイクが崩れる事よりもっと困るのは、脇の汗です。

人と合っている時に背中ならば知られることはありませんが脇の箇所は視界に入ってしまうため気付かれてしまいます。

粘り気のない水のような汗だから臭いはないのですが、シャツの脇の所のいろが変色しているとキレイとは言えなくなります。

対策としては制汗剤を使うとか汗取りインナーを着たり変色しても分かりにくい濃い色の服を着るようにしています。

こんな感じで多汗症ならではの悩み事はあるのですけど常日頃から工夫をして上手に付き合っていきたいですね。

ロッカーを開いた瞬間のおやじ臭

時どき、スポーツクラブに行っているのですが、まれに出会うのはサイアクなロッカー。

窓口でロッカーのカギをもらって扉を開いた瞬間おやじ臭が漂っていることがある。

トレーニングの前にちょっと気持ちが萎えることも。。

年配の方がほとんどのスポーツクラブなのでしょうがないのだろうけど、「担当者さん、クリーニングの際にちょっと消臭スプレーで臭いを消してほしいな」、と文句を言いたくなる。

あなたも同じじゃないの?と指摘されないように常時気にかけている。

そろそろ加齢臭には気を付けているが、問題の場所はうなじ辺りじゃないかと思う。

使っているピローをチェックすれば分かるはず。

お風呂では首の辺りと、耳の裏はしっかりと洗うようにしている。

寒い季節はそんなに気を使わないけどこれから夏が近づくと気を付けないと。

ジムではウエイトトレーニングをやるので、スタッフの方に補助してもらうこともあるためその方に嫌がられないようにトレーニング前には一度シャワーを浴びるようにしている。

これもエチケットかと思っている。

なにをするにしてもナーバスな世の中ですよね。

 

自分自身は凄く汗をかきます。

格別太っているという事はありませんが、幼少の頃から汗の量が多い方なのではないでしょうか。

体育の授業でのフォークダンスで、クラスの子と手を組むようなケースでは、ダンスが始まる前まで掌の汗をタオルで拭うのですが、スグに汗で濡れてしまい、嫌がられてことがあります。

現在でも暑い夏場は悲惨な事になります。

通勤時、最寄りの駅まで歩きで10分かからないくらいですが、駅に着いた時には汗で背中が湿っています。

出勤時は電車の中は人がいっぱいいるので人と密着する事が増えるのですけど、私の背中に触れた場合、たいていの女性には露骨に嫌な顔をされる場合があります。

あたしも心苦しい、と思いながらも「別に悪気があってやったわけではないのでそこまで露骨に示さなくても」と嫌な気分になります。

職場につくと汗で湿ってしまった洋服を着替え(いつももう一枚シャツを持ってきています)、デオドラントシートで汗を拭きとっているのですが、女子社員には「におうね」と非難されました。

今は「スメルハラスメント」という観念もあるため自身のニオイの管理には神経を使います。

 

自分はアラフィフです。この歳になって体臭っていうか俗にいう加齢臭が気になっています。

近頃自分でも年齢臭を感じているので自分自身もそういう年齢なんだなと思いました。

自分は若い世代の頃は体臭というのは無くて足のニオイが酷かったのです。

季節関係なく足が蒸れるとクツを脱いだ途端に足の臭いがこみ上げてきます。

家に帰宅して毎日のように家族に臭いから早くお風呂に行って洗えとか靴下は別にしてねなんて言われていたのです。

そして30代から足臭はちょっとずつなくなってきたのです。

理由は分かりません。

ですが両わきと体臭のニオイがするようになりました。

足が匂わなくなったと思ったら今度は腋臭と体臭です。

体臭の方は大したことは無かったのですけど脇の臭いは割とヒドイ方でした。

暑い季節に汗をかいた時などは臭いが酷かったです。

しかし腋臭も徐々になくなっていきました。

ですが今現在はミドル臭と戦ってます。

なんかトータルすると足からワキガついにはカレイ臭って下から上に上がってきた感じにも思えますがただの偶然なのでしょうね。

ミドル脂臭においては何とか香りで取り繕っているのですけどミドル臭がやがて自ずと無くなってくれる事を願っています。

汗かきが原因で人と人との関係に自信がない

私は子どもの頃からよく汗をかく性質でした。

他の人からすると気にしなくても良いくらいらしいのですが、私のお姉さんが大変な汗っかきさんなのです。

汗をかく時期はエアコンがないところなんてとてもいれません。

一度だけグレーのタンクトップで掃除機をかけていたのを見たのですが、びちょびちょになっていました。

姉のそんな様子をずっと見て育ってきましたので、他人の視線に不安を感じるのです。

そのため、人と人との関係に自信がないのです。

汗くさいって思われないかな、汗かき女と思われていないかなとどうしても不安になってしまうんです。

昔からのお友だち、気の知れたお友達からはそんなに心配しなくても大丈夫って言われているので、私だけが気に掛け過ぎなのかなと思うくらいなのです。

汗かきという物は判断基準になるものがありません。

体重とか体脂肪みたいにシンプルに数値で表示することは無理なので、自分の臭いレベルがどの程度なのかという事が分からなくて気になってしまいます。

 

体質だと思うのですが顔や頭に汗をよくかきます。

今現在私は、更年期の症状がありこれが原因で突然の滝のような顔にかく汗の事で悩んでいます。

また、五年位前整体院の仕事を始めたことで気が付いたのですが、これ以外にも緊張した時にも汗をかくのです。

客商売なので、初めて受診されるひとと会話をする場合にそんなに暑くない日であっても知らぬ間に額に発汗していたことがあったのです。

そうなると、ホントに困るんです。

緊張性の汗の場合良くない汗のような感じでベチョッとしており臭ってきそうな感じなので、いろんなアセの予防をしたのです。

体温が上がるのを抑止するのにうなじを冷やしてみたり、京都の舞妓さんの知恵というものがあり、胸腺に帯を巻き付けると巻き付けた部分よりも下に汗をかくので顔から発汗しなくなると知り試してみたのです。

それは緊張して出てくる汗には効き目はありませんでした。

近頃悩みの種なのが更年期によると思われるいきなりの汗です。

だけどこの汗の場合は婦人科でパッチ式のホルモン薬で抑えることが出来ると聞いたのです。

これは試しに貼ってみたいですね。

出来れば仕事で問題があってはいけないのでどうにかしたい問題です。

 

日本には自慢の時節があるのですけど、自分の場合は夏の時期がキライです。

その理由は自分が大変な汗かきさんだからなのです。

わたくしが汗で悩み始めたのは中学の時。

その中学校は自宅から結構距離があったので、自転車で学校に行っていました。

中学までの道は上り坂がたくさんあって、暑い季節は常に汗びっしょり。

起きる時間を早くして鏡の前で必死になってセットした髪型も、到着する頃には汗をかいたせいで悲惨な状態になってしまい、青春期のわたしは非常に困っていたのです。

そんな中学時代をなんとか過ごし、高校に通いだした私に「汗のニオイ」といった違う悩みができました。

スクールにはエアコンはついておらず教室の中は大変暑いので、授業時間は苦痛な時間です。

体育の時間は、通気の良くない体育館でスポーツをする時は悲惨な時間でした。

汗をにおわなくしてくれるスプレーやデオドラントシートは必要不可欠で、当時の私にしてみれば経済的に大きな負担となっていました。

こうした悩みは社会人となった現在でも続いています。

学生の頃以上に身支度に気を使わなければならない社会人なので、汗の匂いの困り事は大きくなってしまったのです。

心配し過ぎても良くないので、体質から変えてみようと思い毎日運動していますが、早く効果が出て欲しいと願っているところです。

大変なニオイがするので買い物をしたくなくなる

日頃よく買い物に行っているスーパーに体臭のひどい従業員がいます。

いつもそこに行くと見るのですけど、毎回匂うので気になります。

間違いなくほかのお客さんたちの中でも気になっている方がいると思います。

少しだけ臭うということなら気になりませんが、大変なニオイがするので買い物をしたくなくなるのです。

その方は分からないのかな?とっても臭うので分かると思うんですが…。

分からなかったとしても上司が指摘するべきですよね。

お惣菜売り場や野菜売り場で何かをしているのを見ると買い物をする気にはとうていなれません。

この間鮮魚コーナーでそのスタッフが品出しをしていた時のこと、生臭いニオイと体臭がミックスされて悪臭がした記憶があります。

店員さんの恰好や体臭などの指導は徹底してほしいと思いました。

工事現場や室外で作業している人であればまだいいのですけど、食品を売っているスーパーでの恰好や体臭は大切ではないでしょうか。

どうしても体臭が改善されないスタッフがいるのなら、表に出ない仕事での仕事に変えるとか対応してほしいと思います。

 

夫の「体臭」は強烈ではありませんが、寝間着や布団カバー等から漂ってくる「加齢臭」が気に掛かります。

しかも年齢が増すごとに徐々に「加齢臭」が増しているように感じるので、どうにかしないとと考えはじめ、そういう臭いに効く石鹸を旦那用に用意しました。

足元も臭わないし、わきが臭う訳でもないのですが、主人が着ていたシャツは矢張り「加齢臭」の臭いがします。

どっちかっていうときれい好きな性格なので、シャツも1回身につけたものは必ず洗います。

頻繁に洗濯するようにしているのですが、枕カバーや布団にはニオイが溜りやすいです。

ニオイがプンプンする時には消臭スプレーやエアフレッシュナーを使っていますが、やはり一番いいのはシーツ替えをする事です。

中年特有の「体臭」は眠っている時間帯に出るみたいで、どういう訳か主人の枕カバー等はなんだか黄ばんでいます。

服の脇下も薄らと変色しているので、おそらくその黄ばみを起こす体液が体臭の原因なんだろうなあ、と推測しています。

汗ばむ陽気が続くと、主人も気になるようで、ボディーシートをバッグに入れておいて両脇や首の汗を頻繁に拭き取っています。

 

脇臭が凄い人の誘いで外食をした事があるのですが、評判のお店だったにもかかわらずまずく感じてしまった事があります。

美味しそうな料理が運ばれてきても、脇下のニオイが強くって、これがまたすぐには消えません。

近くにいることで体臭が鼻に入ってきて食欲不振に陥ったこともあります。

解決法ってないんですかね?ハッキリ言ってしまうのがいいとは言い切れませんが、それこそ飲食店や介護士、講師、幼稚園の先生、添乗員、物理療法士、小売販売店など人に近寄る事がおおい仕事内容の人は、先生に診てもらうか、自分でニオイケアをした方がいいでしょう。

もし本人が意識できていないようであれば、それは友人がちゃんと教えてあげるべきです。

黙っていてもだれの得にもなりません。

どう教えてあげるのがいいのか思いやりのある伝達方法を我々で考えていくべきだと思います。

「わきが」の方だけじゃなく、誰しも汗をかいたら汗のニオイがしてきたりします。

そこは当たり前なんです。

だから、なるべく周囲の人を不快にさせないように対策を立てていくことが重要です。

電車通学で満員だと汗が垂れる

私自身はちいさいころから汗をよくかく体質に嫌気がさしていました。

電車通学で満員だと汗が垂れるのです。

傍にいる人が私の事を「クサイ」と不快に感じていないか、心配していたのです。

高校生の時夏の時期にお友だちとお出かけした際に、その子たちがわたしのわきの部分をチラチラとみていたのです。

いつの間にか、シャツの脇に汗じみができていて、恥ずかしくなりました。

お仕事をしていた時には、駅から徒歩10分圏内の家に住んでいたのですが、夏は家できっちりと化粧をしても、駅へ到着する頃には汗で崩れてしまうのです。

夏だけじゃなく、緊張すると汗だくになるのです。

家庭教師のアルバイトをしていたとき、初日は緊張していて汗が流れていました。

代謝が良いと思えば良いのでしょう。

でも女性ですので、恥ずかしい事なのです。

人生における経験から、私なりに汗対策もしているのです。

脇には汗取り用のパットを貼っています。

グレーカラーの洋服がいちばん汗染みが目立ってしまうので汗を取るシートは欠かす事ができません。

汗ばむ季節はいつもお化粧直しをして、ミニタオルは必須アイテムです。

 

多汗症な私は暑い夏が終わると心が安らぎます。

だけどホッとするのも秋限定で、冬の時期になってもまたもや汗で悩まされます。

喫茶店やデパートなどの店舗に入ると、汗が出てくるのです。

外で冷やされたからだが暖かい屋内に入って汗がでて、その汗が意外と止まってくれない!当然メイクは崩れるし足が蒸れてくるのも分かるし、みんな涼しげな顔で買い物をしてるのに自分はミニタオルで汗を拭きながらで恥ずかしくなってしまいます。

「治まれ!」と思っても止まらず焦れば焦るほど汗が出てくる負のスパイラルにここ最近は半分諦めています。

どうにかせめて顔にはかかないようになりたいけれど、体質だと思うので打つ手はないのかなと落ち込んでいます。

でも体質なのだと考えていたのですが、出産してからますます汗をよくかくようになった気がしているのです。

その前までは汗をかいてもあっという間に治まってた気がします。

「寒いのを理由に重ね着し過ぎない、汗臭がしないようにきれいにする、汗の臭いを懸念して香水などを使い過ぎない」以上はわたくしが日頃から心がけている事になります。

今年も寒い季節になりますがまた汗と戦いたいと思います。

 

ワキガの人でなくても、摂取する物によって体臭というものは少なからずあります。

ご自身でも近ごろどことなく臭いような気がするという方は、食事内容のチェックが必要かも知れません。

どうしてかというと、「体臭」に出やすい食べ物というものがあり、たいがいはこういった食材の摂りすぎによるものだったりします。

代表的な物で言えば唐辛子類です。

とうがらし等は代謝促進の作用があり汗腺を刺激してくれるものなのですが、雑菌が繁殖しやすくなって汗が臭くなる原因となってしまうのです。

摂りすぎなければ、健康にもいい香辛料ですが、過剰に摂取すると体が臭くなりやすのです。

加えて、香辛料が好きな人は日常的に辛いものを食べるという方も多いと思いますが、とりすぎて胃腸を痛めたりすると、汗臭だけじゃなく口臭も強くなってしまいます。

もしこの頃、唐辛子を摂る量が多いかもと思ったら、半月ほど辛い食べ物を絶つとスキンコンディションも良くなり化粧のノリもよくなっていくことでしょう。

汗には老廃物を出すという役割もあるので、発汗作用のある唐辛子類を食べると、お肌が荒れやすくなるのです。

夏が終わっても気温が高い日はあるので、外出していて発汗することもあると思います。

ですから秋でも、身体の臭いに関しては気を配っていきたいですね。

 

真夏などに自転車通勤をしているとかなり汗が臭いなと思います。

特に、滅多に洗わないバックパックなどは臭く感じる事が多いです。

本日もデオドラントスプレーをバッグにスプレーしました。

それで臭いが消えました。

けれど、何日も洗っていない鞄類には雑菌が増える条件が揃っている気がして、不衛生だなと思ってしまいます。

バッグやリュックは頻繁に洗浄する事をオススメします。

大変ですが、清潔にすると大変スッキリしますし、臭さも取れてバイ菌退治にもなります。

菌が繁殖しやすいのは、肩にあたるショルダーベルトの所と、背中と接しているところです。

こういった所は汗が溜る一方なので、とくに夏場はとても匂いやすくなりますし、雑菌の繁殖条件も整ってしまい、とても汚れます。

鞄の洗濯方法ですが、自分は洗濯機用の洗剤で、手洗いしています。

カバン類は乾きにくいので干すのにもコツがいります。

生乾きはニオイの元ともなるのでキチンと乾かす事をオススメします。

 

服が臭う時には洗濯すれば大丈夫と思えるのですが、帽子類はなかなかクリーニング出来ないので悩みます。

急に、よく被っている帽子の臭いが鼻を襲ってきてびっくりしたなんて事ありませんか?自分は、お気に入りの帽子の臭いに気付いて、ビックリした経験があります。

なぜ今まで気がつかなかったんだろう・・・。

みんなは、とっくに気付いていたのかもと非常に恥ずかしくなりました。

洗濯したら形崩れしちゃうし、どうすればこの臭さが消えるのかしらと考えました。

そう考えつつも、気に入っているハットだったので、着用し続けていました。

そうしたらある日、ニオイがなくなっていることに気付いたのです。

今度は、香気を放っています。

それは私んちのシャンプーの香りでした。

それでようやっと分かったのですが、あの臭さは、髪を毎日洗っていなかったせいだったんです。

シャンプーしていれば、髪の毛の良い香りが帽子に移り、頭をあらっていなければ、「頭皮臭」が帽子につくのです。

「頭を洗うのってすごく大事だな」と反省した日でした。

【参考】デオシーク通販 | ワキガ対策にクリームとボディソープで徹底ケア
【URL】https://www.universal-healthcare.biz/

女子力をあげようと思った時に始めたのが顔のパック

矢張り、魅力的な女の人の特徴は、「美肌」だと考えられます。

自分は社会人になって人生で初めての恋人ができました。

そして、更に女子力をあげようと思った時に、美肌作りを一層本腰を入れたものにしようと考えました。

そう考えて実行し出したのが、顔のパックだったのです。

それまで保湿パックは行ったりしていなかったので、どのような仕上がりになるのかもわかりませんでした。

でもこうしてやってみると本当に驚きました。

もちもちとしていて、見た目も弾力のある素肌に大変身!更には、メイクもフィットするようになりましたよ。

ですから顔パックでのケアを習慣にしています。

それから、日常的なフェイスウォッシュやそのアフターケアのローションやクリームも必ずやっています。

肌状態の良好さを、彼氏だけじゃなく、家の人や女友だちなども分かってくれました。

前からフェイスウォッシュは行っていましたが、美容パックを足すだけでこんなにも変化するものかと感激しました。

美肌作りには、美容パックが欠かせません。

毎日の顔洗いをしっかり行い、定期的なパックをすることで、ツヤツヤ肌を守り続けたいです。

 

女の子にとって慢性的な冷えは大敵です。

「冷え」を感じると快眠できなかったり、食欲不振におちいったり、顔色がよくなくなったりします。

カラダの調子が優れない原因が、カラダの冷えが引き起こしているものだと感づかない時もあります。

血行不良(冷え)は自覚不足だと解消出来ません。

あたしの対処法として家で飲むものは「とにかく加温してから」と決定しました。

夏などはお出掛けした際にあったかい飲料も殆ど売っていませんし、あちこち捜索するのも手間なのでウチの中だけはホットでとゆるいルールにしています。

基本的には水を沸騰させて置いておくといいです。

魔法瓶が無くてもヤカンで沸騰させておけば、すぐに冷えたりはしません。

ホットドリンクといっても、お白湯を愛飲しているんで、電子レンジですとものの何十秒で完成します。

だいたい45度くらいです。

真夏には、コールドドリンクが欲しくなったりしましたが、おなかがゆるくなったり、手先足先がヒンヤリするっていう事もゼロになって、素肌の具合も悪くないので継続している次第です。

そんな風に4~5ヵ月も過ごすと、ホットが当たり前という気持ちになってきました。

好物だった炭酸ジュースやつめたいコーヒーをやめたため冷えの症状が改善されたんだと思います。

是非、みなさんも!

 

いつも、美容と健康の面では気を使っているので結構運動している方だと思います。

そんな訳で、少しくらいたくさん食べても体質的には太りにくくなりました。

だけど年齢が上がるとどうしても基礎代謝は落ちますので、食べ過ぎるとカロリーは消費されない。

ちょっとずつ貯まっていって見る見るうちにデブります。

なので、普段から一度の食事量は程々にするという食習慣にしています。

一度に大量に食べた場合、その後動きが少なかったらカロリーを摂り過ぎたことになります。

少量の食事なら摂り過ぎる事は無いですし、そのあと運動をして空腹感があれば少しだけ何かをお腹に入れれば良いですよね。

その他にも少食の利点があるのです。

一気に沢山の量を食べないようにすることで、胃や腸にかかる負担が少なくなります。

胃がもたれる事もありませんし、お腹を下すこともありません。

内臓をしっかり休めることができると、お肌もツルツルになってきます。

砂糖水だけ断食などの場合空腹がきついと感じるかも知れないのですが、少食にする位だったらさほど空腹感は感じないと思うし手軽に出来るんじゃないかなあ。

体が疲れている時でも洗顔後のお手入れまでは済ませる

毎日のように続けていることは洗顔するのを忘れないようにすることと、体が疲れている時でも洗顔後のお手入れまでは済ませてから眠ります。

顔を強く擦ってしまうと肌に大きなストレスがかかるので優しく洗うことと、冷水や熱い湯での洗顔はしないぬるま湯で洗顔をすることです。

朝と寝る前はストレッチをします。

身体の血行をよくし、首筋から肩をマッサージして血液の流れを良くして寝ます。

自律神経の交感神経と副交感神経の働きを正常化するとよく眠れるからです。

このとき浮腫みも取って、体の全てのホルモンバランスが崩れないようにするためです。

食生活は、夜の炭水化物(ご飯)は少しにしておかずをたくさん食べます。

朝は、決まってタンパク質をとり、サラダは生キャベツをしっかり噛んで食べます。

まず最初に野菜を食べて次にたんぱく質、そして炭水化物の順に食べています。

飲み物も牛乳ではなく豆乳飲料を飲んでいます。

時々チーズやヨーグルトを食べるようにして乳酸菌も取るように心掛けています。

 

潤った肌にするためには、十分に保湿をする事がポイントになります。

キチンと保湿対策を講じているつもりでも、お手入れ方法が違っていたら無意味ですよね。

正確なお手入れ法を知る事で、お肌に保湿力が回復し、モチモチ肌になります。

保湿ケアのアイテムと言えば、美容化粧水ですね。

たいていは化粧水の容器の裏に「五百円玉ほど」という表現で結構な使用量の目安が記載されていることがあります。

そんな時、記載されている使用量よりも少ない量しかつけないこともありますよね。

しかし実はそれは一回分の総量なんですよ。

最初に満遍なく顔に塗布したあと、カサつきを抑えたい場所に再度使用します。

そのように、カサカサしているところに塗り重ねていくうちに、結果的に書かれていた使用量以上の量を使用していることになります。

そんな訳で一度に使う量と決めず、幾度か塗っていき500円玉くらいの分量をつけることが正しいのです。

容器の裏側に使用量の記載があれば、その量を塗布する事で、そのローションの機能性が高まるというわけです。

という事で、必ず利用方法を見て目安として出ている分量を使うことが重要です。

 

美しい容姿作りの為に注意を払っている事は、やっぱりお野菜&快眠ですよね。

やっぱり野菜中心の食事と十分な睡眠は、美肌作りには不可欠だと思います。

あたしの考えでは、「美しい容姿作り」は「美肌作り」からみたいなところがありますので、やっぱり皮ふを良好に維持する事は美しい容姿作りの為には欠かせないというわけです。

また、美しい肌になる為には、いかに値の張る化粧水や乳液でお手入れしてもたいして意味がないことなのですよね。

お野菜&快眠が欠落しているのなら。

どんなにすごいクリームなどでケアしようとも、不十分な野菜の摂り方ですとお肌はすぐにブツブツとなってしまいますから。

ちょっと1日ぐらい揚げ物を過食してしまい、また野菜不足になっただけで、翌朝には大人ニキビがお目見えしていることも。

更には睡眠時間が不十分だと、乾燥肌になっている事もしょっちゅうです。

とくに睡眠不足になりますと、お肌の内面から潤いが失われていく気がします。

という訳で、やっぱり「美容」においては「野菜」と「睡眠」が大切なことだと実感してるのです。

家にいる時でもUVカットのクリームを塗るように

美容に関して普段から気を付けいている事は日焼け対策と保湿です。

紫外線対策として普段から、外出時には日傘や帽子、サングラスを使用しています。

1年を通して、家にいる時でも、UVカットのクリームを塗っています。

さらに美容液は、しみやそばかすを防いでくれる美白成分の入っているものを使用しています。

夏はテカリやすくなるので、スキンケアでは油分の少ないものを使用していますが、空気が乾燥する時には保湿して潤いを与えるようにしています。

アンチエイジングや潤い効果の高い良質なオイルが入っている美容クリーム、セラミドを配合した美容液などでケアしています。

スキンケアと一緒に化粧品も、肌が影響を受けてしまいそうな石油由来成分を含まないものを使っています。

カルボマーなど、化学成分が入っていないメイクであれば、石油由来に比べて刺激の少ない植物由来の洗顔クリームでメイクオフできるので、うるおい感を残すことができ、十分保湿出来ます。

 

ずっと綺麗でいたいから不要な物は摂りません。

そしてキレイでいたいから早寝早起きをしています。

私自身が美容に関して気遣っている事はその程度です。

そのほかに何かをしても多分長続きしない。

いろんなことに手を出すと何もできなくなってしまうタイプなんです。

不必要なものを食べないように外食は最低限。

無意味に外食したりそういう機会は作りません。

バイキング形式のお店には行きません。

学生時代には友達や家族と半分コミニケーションのつもりで、残りの半分は食い気に走ってビュッフェスタイルのお店で食事をしていましたがやめるようにしました。

バイキング店で食べている最中も家に帰ってきてからも何か腑に落ちない感じがするのです。

払った分を取り返す為についつい必要以上に食べるのですが後悔の元だったのです。

いっぱい栄養を摂取できたと言うよりも「これは美容の為によくないのでは?」と思う気持ちが勝り後悔します。

年齢のことも考えレストランなど外食は避けるようにしています。

 

自分が「美容」に関して注意していること、それはお水を補給すること。

成人女性は一日の間に約2000Lの「水」を摂り込むと美容面に効くと聞いたので、それ以来なるべく日々約2000Lのミネラル水を飲むようにしています。

私は今31才、お肌の曲がり角といわれる25才をとっくに過ぎ、30才で出産を経験してからいきなり若々しさが失われたように思えます。

ストレスなども一因なんでしょうが、エステサロンに行ったり高級な化粧水を使用するのは無理です。

できるだけ簡単にそしてお金が掛からない美容術を探し求めてたどり着いたのが水分補給でした。

前までは「まだ20代」なんて思ってメイクにばかり力を入れ、それほどお肌そのものの美容について気に掛けたことはありませんでした。

ですがもうこんな年なので、今後はベースとなる「肌」を大事にしていきたいです。

それには先ず体の内側からメンテナンスしていくことが重要ですよね。

栄養バランスのとれた食事内容や全身の運動、快眠や笑顔を過ごすなど・・・、どう頑張っても子どもが小さいわたしにとってはなかなか実行できない課題ですが、約2000Lのお水を補給することなら育児をしていてもできます。

とりあえずはそこから、美肌ケアをしていくつもりです。