コンディションが良くない年齢肌はかくし切れない

ワタシは40歳間近の既婚女性ですが、美肌のために熟睡できる時間をちゃんと維持するように頑張っています。

しっかり眠れなかった翌日のワタシはいつも肌状態が良いとは言えず、目元が黒っぽくなって顔色が悪くなります。

そんな状態を隠そうと必死に化粧をしても、コンディションが良くない年齢肌はかくし切れません。

わたし的には七時間~七時間三十分が快眠の時間となるので、起きる時間に合わせて就寝時間を調節したり、スマホやテレビを見ずに、微かに聞こえるくらいに落ち着くリラクゼーション音楽をきいたり、カラダを冷やさずにベッドにはいれるように横になるまえに牛乳やカモミールティーや生姜ドリンクのホットを口にしたりといったような事を毎日しています。

良質な睡眠を取れた翌朝は、アラームクロック無しでも自然と時間に起きられますし、肌状態も良く、メイクも映えるものです。

毎夜確実に熟睡出来るように、起きてる間は軽めのストレッチ運動をしたり、絶えず動き回ることも、美容的にいいので実践しています。

 

平熱を36.5℃~37℃に保つのが健康面に良い影響をもたらすことはもう有名な話ですが、実際には「健康」と「美容」は切っても切り離せない結びつきがあるので、「美容」の為にもかなり大事なことです。

私は健康のために平熱を引き上げようと頑張っていたら、その結果頭髪や素肌の調子がバッチリになったので、現在も続けて体温を下げないようにしています。

やり方は何も難しい事はありません。

一つ目は、「食」に関してですが、ニンニクやカボチャや大根など体温UPを期待できる食べ物を大量に摂取し、ドリンク系も温かいものを頻繁に口にします。

あと、のんびりとバスタイムを過ごしたりライトな運動をしたりして、程よくあせを流すことも大事です。

身につけるものは、一年を通してことにウエスト周りを冷やさないように保温素材のボディウォーマーを着けています。

オフィスワーカーだと空調が効きすぎていたりして自然と身体が冷たくなってしまうので、365日油断できません。

体温UP効果で血流が良好になり、クリアな肌になってきます。

腸内環境も良好になるので、吹き出物も改善します。

肩こりや偏頭痛が減るので勝手に表情や姿勢もよくなり、健康にも美容にもメリットしかないって感じです。

すごーくオススメです!

 

体重を減らすという事だけではなく肌の事を考えてあまいものは控えるように気をつけています。

若い頃、10kgほどの減量に成功しました。

単に太りすぎていただけなのできつい事はしていなくて90日で無理しなくてもできたのですが一番最初にしたことはスイーツなど甘い物を我慢することです。

一番高カロリーなものは甘いものという事を知っていたので、甘いスイーツはデブの薬だと考えました。

その時の経験でダイエットに成功したという事だけじゃなくお肌にハリが出た事が嬉しかったことでした。

糖分摂り過ぎはそれを体の中でエネルギーにする時にカルシウムとビタミンを使います。

必要以上の糖分を摂取しなければカルシウムとビタミンは使われずに済むので美肌のためにサプリを服用するくらいだったら、しょっぱなから糖分は食べないようにした方が余計なお金もかからないし合理的だと思います。

頭で理解していても甘いものはわたしにとっては癒しなので少しだけ頂きながらコーヒーを楽しんでいます。

要するにバランスが大切ですから、食べ過ぎないようにする事、頭の片隅に食べ過ぎるとお肌にも影響がでるといつも思っている事が大事ですよね。

汗の出方は個人の体質によるところも大きいのかも

汗の出方って個人個人で違います。

汗をかく量だったり場所やにおいやお仕事・年令・性別でも違ってくるし、万が一それらが一緒だったとしても個人の体質によるところも大きいのかもしれません。

幼い頃はともかく、若いころはそれほど汗はかきませんでしたがアラフォー近くなったくらいからじわっと発汗する事が増えたのです。

そうなったのにはある要因がありました。

これっぽっちも汗をかかない、あるいは少なすぎるのは健康的ではないと雑誌やTV番組で見ましたが、二十歳くらいの時に湿疹に悩まされてクリニックに行ったら、「汗をかかないから体に熱が籠ってしまっている。

体温が上がる事でできる温熱蕁麻疹かもしれない。

」と聞いて、そんな事ってホントにあるの?と驚いたのです。

以前は夏場でもほんの少し汗ばんできたな~くらいで、だらだらと汗が流れるといった事はありませんでした。

これは体質を変えないとヤバいかも。

と考え、それ以降は移動の際には歩いて行っています。

するとじわじわと汗をかくようになり、前にできた蕁麻疹もでなくなりました。

ここ数年前からは汗臭・汗ジミ対策をするくらい汗をかいています。

 

私の汗の困りごとは、「寝汗」です。

寝ていると、すごい量の汗が出るのです。

寝る前にお風呂場で、からだをきれいにしているのですけど、朝になると必ず家族に「汗臭い」といわれてしまうのです。

自分で自分のニオイが分かってしまうほどです。

ですので、起きたら真っ先にシャワーを浴びて、汗を洗い流してから出かけるようにしています。

過去の記憶をたどってみても、高校の頃まではそんなことは無かった気がします。

二十歳前後から、カラダに何かしら変化があったのか、起床すると臭いが出ていたのです。

遺伝もあるかも?と思ったのですが、父親も母親もそんな様子はなく、ひとりだけが汗臭いようです。

そのせいで、彼氏の家に宿泊するときも非常に気を使います。

カレシが起きる前に起き、シャワーを浴びて汗臭さを無くしてます。

朝に弱い体質なので、早起きは得意ではありません。

とりあえずカレよりも早起きできていますが、寝過ごしてしまったときの事を想像したくはないです。

朝起きてからシャワーを浴びるのもときどき面倒に感じるときもあるので、寝汗が出ないように何とかしたいです。

 

私自身は多汗症です。

平熱は普通ですけどカラダの末端の部分はあたたかい、いわゆる汗っかきの冷え性なのです。

ハードな運動をしているわけではありません。

気づいたら掌に汗がにじんでいるのです。

暑い夏はワキに沢山汗をかき、シャツが黄ばんでしまうくらい。

少しでも汗が溜まってしまわないように、無駄毛の処理はしています。

デオドラントアイテムも使用しています。

そのおかげでしょうかにおいはなくなってきています。

けれども、どれ程予防を試みても汗をかいてしまいます。

洋服がベタベタになってカラダにひっつくと不快感がありますよね。

追い込まれた状態になると手汗が出てきます。

すると手汗をかいたことにより、また緊張してしまうのです。

握手をしなきゃいけない時は危機を感じます。

手汗が凄いという理由で変な目で見られるようなことは無いのですけど、やっぱり懸念してしまうのです。

多汗症が発覚するのを避けたいので、人との付き合いを避けてしまいます。

トレーニングしたくても汗をかくのが怖くて、家から出たくないのです。

汗が出るというのは体には良い事なんでしょうが踏み出す勇気が出ません。

勤め先で「臭う」と面と向かって言われた主人

私の旦那さんがとてつもなく体臭を気にかけています。

彼が生活していく為に、ボディシートと塗るタイプのデオドラント剤が絶対かかせないものらしく、朝からパウダーシートで身体をふき、その次に塗るタイプのデオドラント剤を脇の下にたっぷりと塗りたくっています。

はっきり言って、わたしは主人に対して臭いと感じることはありませんので、なぜそこまでして(それに、暑い時期だけでなく、冬も毎日のように)体臭に気を遣うのか不思議でした。

思い当たることもないので聞いたら、どうやら以前、勤め先で「臭う」と面と向かって同僚の男性に言われたとのこと。

その後からその作業が毎日の決まりになったと聞いて、どうしてもその臭いが嗅ぎたくなった自分。

もし可能なら何もしないで、自分に実際のニオイをかがせてほしいと切願しました。

ダンナは確かに嫌な顔というか、困った顔をしていましたが、嗅ぎたいなら嗅がせてあげるということでOK。

その翌日、朝の臭い対策をせず、1日ありのままの過ごしてもらい、7時に帰宅しました。

帰ってきてそうそうに、服の上から臭いを嗅いだのですがイマイチ臭いがしなかったので、一番臭うところが嗅ぎたいと言ったら上着を脱いで、肌着のワキの部分をあたしに見せて、いよいよその臭いを嗅ぎました。

主人の臭いは頭がクラクラするくらい強烈に臭かったです。

直後吐きそうになりました。

ご飯を食べてなかったのが救いでした。

玉ねぎを暖かいところに置きっぱなしにして、傷んでしまったような生温いニオイ。

あれほど気持ち悪くなるにおいがこの世の中にあることに動揺したと同時に、人の持つ可能性をちょっと気づかされたような日でした。

 

自分はわきがのニオイがダメです。

お風呂に入っても全然体臭が無くならないのが特徴だなと思いました。

職場にも体臭が強烈に臭う人がいて、毎回その方のそばに行くのですが最悪です。

気持ち悪くなってゲホゲホ咳をしてしまいます。

当人も苦労しているとは思いますが、臭いものは臭いです。

わきがに悩む人は周囲のことを気にはしていますが、どうにもならない体臭が本人も悩みなんだろうなと感じます。

本当にイヤならワキガ手術をして治したらいいのにと思うのです。

近頃は色んな手術の方法があるみたいですが、目視してアポクリン線を取り除く手術法のほうが再発する確率が低いみたいなので、是非とも受けてもらいたいのです。

自分も悩んで人にも迷惑をかけているんだったら、そのほうが本人にも周りの為にも上手くいくのではと思います。

近頃はニオイに敏感な風潮があるため、十分に気を配らないと社会で生きていけない位の事を言われて心を痛める人もいるだろうと感じられます。

必要以上に気にするような時代にはなってほしくないですね。

 

人というのは就寝中でも常時、汗をかいています。

お布団などだと、ピローにおいては毎日ピローケースを交換した方がいいともいわれています。

就寝中でも人は汗をかいていて、それから、その汗には絶対にニオイが付いてくるのですが、毎日やろうと思うと大変な作業なので、消臭剤を使うなりして対策しているのです。

汗をかくというのは身体の温度を整える役割を果たしているため、眠っているときでも体温を整えてくれているとわかりますし、生きるということに欠かすことができない現象なのです。

それから、人間は明るいうちは盛んに体温を調整するのです。

私自身寒い冬はそれほど汗をかくことはないなんて考えていたのですが、寒い時期も人間というのは体の温度を整える為に汗をかくのです。

冬場にはニオイってそこまで気ならないのですけど、夏は自分自身がだす汗の臭いに私自身が、受け入れたくない気持ちになるのです。

絶対に汗をかいていると思われる脇については制汗剤を前以って吹き付けているのです。

しかし、それをやっていても数時間おきに汗を拭わなければ臭ってしまいます。

しかも、脇の場所以外にも体全体で汗をかくため、全身汗臭くなるのです。

そうした場合には濡れたタオルでカラダを拭くのですが、仕事の休み時間にそう頻繁にはできず困っているのです。

みんなに大変迷惑が掛かっていると思っていますが、このことに関してはどれほど予防対策をしても完全には防ぎきれないと感じています。

可能な限り一生懸命行っていますが、身の縮む思いでいっぱいです。

 

体を使う職種なので、夏は余計に汗臭には用心しています。

ほかの人にも悪いですし、この頃は「スメハラ」なんて言って、「臭い」が近くにいる人達を不愉快にさせる事として結構言われていますので、できるだけ周りの人の害にならないように気を配っています。

私のニオイ対策としては汗をかいた時にはこまめにハンドタオルで拭くようにしたり、制汗スプレーやデオドラントシートを使用したり、習慣的に汗をかき、サラサラな汗を保つようにするといったケアをしています。

それでも不十分なので、職場には洋服の替えや拭くものを携帯し、汗をとり、汗臭をガードするように頑張っています。

自分自身でも感じ取れるくらいの体臭ですので、近くにいる人はすでに臭く思っているでしょうから、やはり防臭対策は必要なのです。

そして、男の先輩で常にいい匂いの人がいて、発汗して洋服が汗ばんできても汗臭く感じたことがありません。

何と言うか柔軟仕上げ剤のフローラルな香りが香るばかりなのです。

防臭ケアとして満点のその彼は洋服の替えも必ず備えていて、頻繁に着替えているようで、本当に感心してしまいます。

みんな体から発する臭いを持っています。

その臭いが周囲の人々を不愉快にさせる事をきちんと自覚する必要があり、そして、できる限りの体臭ケアはやるべきだと感じています。

チェック⇒チチガ ニオイ対策 おすすめ

保湿ケアをするとテカテカしてしまうのが苦手で…

私の場合、脂性肌なので、今まで他の人のように、「保湿」の必要性は感じていませんでした。

用法用量を守って保湿ケアをするとテカテカしてしまうので、それが苦手で保湿ケアを避けていました。

ただ、オイリー肌であっても、潤いケアは少しでも施しておいた方がいいかもと思い直し、ちょっぴり保湿してみることにしました。

バスタイムのあとも皮膚は顔だけじゃなく体にもあるんだと思って、全身的にちょっぴり保湿ケアをしてみました。

更には、乾燥しにくいシーズンも今まで「乾燥しにくいシーズンはモイスチュアケアしない」のが当たり前だったのですが、夏場も少しばかり保湿をしてみるようにしました。

やってみたら、今までより素肌のコンディションが良好になってきました。

性格的に面倒臭がりなので、たまに保湿をし忘れる事もありますが、出来る限り潤いケアを行なっていくように心がけるようにしました。

顔も全身のお肌ももっちりと、すべりが良い感じになってきました。

今後も、ドライ肌でなくても、少し保湿をやり続けていきたいです。

 

みなさんは欠かさずお野菜を食しているでしょうか?

朝ご飯はシリアル、お昼はラーメン、夕ご飯はみんなで焼き肉・・・、気付けばほとんどお野菜を口にしてないとか思った経験はないでしょうか?

あたしはとても冷え性で、夏場でも会社の冷房がきつく、肩掛けやひざ掛けが必要なくらいでした。

それから病気にもなりやすかったです。

偶然よく訪れている洋食屋さんでそんな話を店主さんとしていたら、野菜不足が問題かもよとという流れで、メニューには載っていない野菜スープを食べさせてくれました。

ブイヨン仕立ての汁物の具材として、白菜、ニンジン、じゃがいも、大根がいっぱいあって、本当に身体が温まりました。

しかも次の日のお腹の調子がバッチリでした。

よくよく考えるとお野菜なんかをさほど食べておらず、便秘が続いていたんです。

ゴハン屋さんであの話題にならなかったら、体調不良は治らなかったでしょう。

仕事が忙しいと食事内容も簡単に済ましてしまいがちですよね。

もしくは口にしなかったりなんてことも。

身体のためにも、毎日葉野菜や根菜たっぷりの食事を心掛けてみてはいかがですか?

 

美容についてはご飯がとても大事だと思うので、私自身は食生活に気を配っています。

とはいってもそんなに面倒くさい事ではなくて、食事のバランスを整えるという事。

特にお野菜が足りなかったりするので、野菜をつとめて多くとるようにしています。

たとえばレタスの場合はサラダにするとたくさんの量は食べられませんが、火を通すとひと玉程度は食べることが出来ます。

その為、鍋とかスープに加えたり、炒めるなどして極力嵩張らないようにしていっぱい食べられるように工夫しています。

野菜をたくさん食べるとお通じにも良いし、便秘が改善されると肌のコンディションも良くなりうれしい事が沢山です。

それから、良いタンパク質をたくさんとるようにしています。

体重が増えないように注意しているので、とりの胸肉等の脂身の少ないお肉を中心にしています。

たんぱく質不足になると髪の毛がぱさぱさしたりお肌の調子が悪くなるということを前にテレビで見たので、たんぱく質が不足しないようにしています。

手に汗をかいた場合は汗取りシートで対応できない

私は興奮状態になりますと、両わきに過度の汗をかいてしまうのです。

よく言われている脇汗に悩まされ続けています。

でもわき汗は、出かける時にはワキ汗パッドでなんとか対応できているから、よしとしましょう。

けれども手汗の方が問題なのです。

何でかというと手に汗をかいた場合汗取りシートなどで対応できるようなものではないです。

さしあたり現在の対応で、タオルでしょっちゅう汗を拭ったりはしています。

具体的な例でどんなシチュエーションで手に汗をかいているのかと言いますと、緊張するような場面はまあ手汗をかいていますよね。

たとえば、初めてあった人と会話する際には、肩に力が入って多少の手汗をかいているものなのです。

けれども、私の場合に厄介に思うのが一般的な方ならアガるようなシチュエーションでなくても、手汗をかいてしまうことなのですよね。

たとえば、友人たちとお話をしているときや激しいアクション映画などを見ているときなど手に汗をにぎるなんて言いますが、本当に汗が握れる程出てきたら気持ち悪いですよね。

 

自分には交際して8ヶ月くらいのボーイフレンドがいるのですが、この夏を一緒に過ごしてみて分かったことがあります。

それは、かれの耳裏部分から独特なニオイがすること。

春くらいまでは本当に分からなかったんですが、この間の夏は気温が高い日が多かったですよね。

そのため彼はたくさん汗をかいていました。

いや~マジで、次から次へと噴き出てくる汗にビックリするくらいでした。

身体中のどこにそんなに水分を隠し持っていたの?と、突っ込みたくなるくらいでした。

そんな汗をよく嗅いた夏に気づいたボーイフレンドの「体臭」。

友人は私を傷つけないように思っているのか、話をしても「神経質になってるだけだよ」と言うばかり。

だけど、あたしは見過ごせないのです。

やっぱりクサいのは嫌なのです。

交際相手の気分を害さないように、汗ばんできたらタオルを出してあげたり、自分のやつですが、ボディシートを使わせるようにしてみました。

それが良かったのか、涼しくなってきたせいか、今では「耳のうしろ」のにおいがしなくなってきました。

 

誰もが認めるほどの汗かきさんです。

若干痩せ形で体温は普通だしじっとしていれば普通に過ごせているし冬の時期は手足もきちんと凍えてきますが、少し体を動かすとほどなくカラダが温かくなってきて汗をかきます。

例をあげると知人と会う約束をしていて小走りで向かったりすると、到着する頃には額から汗が出ているのです。

友人はそれを承知しているため「新陳代謝が良いんだね~。

いいことだよ」と言ってくれて私も喜ぶべきことなんだという風に思うようにしていますが、私としては困る事もあるのです。

女性ならある事だと思いますが、汗をかいてしまうとお化粧が崩れやすくなります。

対策としては薄化粧を心掛けてウォータープルーフの化粧品でお化粧をする事ですが、そういう物はお肌への負担が若干大きくなります。

いちばん面倒くさいのは夏場で、生まれつき暑さに弱い性質なのでオデコから滝のように流れる汗を拭うためのハンドタオルは手放せません。

それからメイクが崩れる事よりもっと困るのは、脇の汗です。

人と合っている時に背中ならば知られることはありませんが脇の箇所は視界に入ってしまうため気付かれてしまいます。

粘り気のない水のような汗だから臭いはないのですが、シャツの脇の所のいろが変色しているとキレイとは言えなくなります。

対策としては制汗剤を使うとか汗取りインナーを着たり変色しても分かりにくい濃い色の服を着るようにしています。

こんな感じで多汗症ならではの悩み事はあるのですけど常日頃から工夫をして上手に付き合っていきたいですね。

ロッカーを開いた瞬間のおやじ臭

時どき、スポーツクラブに行っているのですが、まれに出会うのはサイアクなロッカー。

窓口でロッカーのカギをもらって扉を開いた瞬間おやじ臭が漂っていることがある。

トレーニングの前にちょっと気持ちが萎えることも。。

年配の方がほとんどのスポーツクラブなのでしょうがないのだろうけど、「担当者さん、クリーニングの際にちょっと消臭スプレーで臭いを消してほしいな」、と文句を言いたくなる。

あなたも同じじゃないの?と指摘されないように常時気にかけている。

そろそろ加齢臭には気を付けているが、問題の場所はうなじ辺りじゃないかと思う。

使っているピローをチェックすれば分かるはず。

お風呂では首の辺りと、耳の裏はしっかりと洗うようにしている。

寒い季節はそんなに気を使わないけどこれから夏が近づくと気を付けないと。

ジムではウエイトトレーニングをやるので、スタッフの方に補助してもらうこともあるためその方に嫌がられないようにトレーニング前には一度シャワーを浴びるようにしている。

これもエチケットかと思っている。

なにをするにしてもナーバスな世の中ですよね。

 

自分自身は凄く汗をかきます。

格別太っているという事はありませんが、幼少の頃から汗の量が多い方なのではないでしょうか。

体育の授業でのフォークダンスで、クラスの子と手を組むようなケースでは、ダンスが始まる前まで掌の汗をタオルで拭うのですが、スグに汗で濡れてしまい、嫌がられてことがあります。

現在でも暑い夏場は悲惨な事になります。

通勤時、最寄りの駅まで歩きで10分かからないくらいですが、駅に着いた時には汗で背中が湿っています。

出勤時は電車の中は人がいっぱいいるので人と密着する事が増えるのですけど、私の背中に触れた場合、たいていの女性には露骨に嫌な顔をされる場合があります。

あたしも心苦しい、と思いながらも「別に悪気があってやったわけではないのでそこまで露骨に示さなくても」と嫌な気分になります。

職場につくと汗で湿ってしまった洋服を着替え(いつももう一枚シャツを持ってきています)、デオドラントシートで汗を拭きとっているのですが、女子社員には「におうね」と非難されました。

今は「スメルハラスメント」という観念もあるため自身のニオイの管理には神経を使います。

 

自分はアラフィフです。この歳になって体臭っていうか俗にいう加齢臭が気になっています。

近頃自分でも年齢臭を感じているので自分自身もそういう年齢なんだなと思いました。

自分は若い世代の頃は体臭というのは無くて足のニオイが酷かったのです。

季節関係なく足が蒸れるとクツを脱いだ途端に足の臭いがこみ上げてきます。

家に帰宅して毎日のように家族に臭いから早くお風呂に行って洗えとか靴下は別にしてねなんて言われていたのです。

そして30代から足臭はちょっとずつなくなってきたのです。

理由は分かりません。

ですが両わきと体臭のニオイがするようになりました。

足が匂わなくなったと思ったら今度は腋臭と体臭です。

体臭の方は大したことは無かったのですけど脇の臭いは割とヒドイ方でした。

暑い季節に汗をかいた時などは臭いが酷かったです。

しかし腋臭も徐々になくなっていきました。

ですが今現在はミドル臭と戦ってます。

なんかトータルすると足からワキガついにはカレイ臭って下から上に上がってきた感じにも思えますがただの偶然なのでしょうね。

ミドル脂臭においては何とか香りで取り繕っているのですけどミドル臭がやがて自ずと無くなってくれる事を願っています。

汗かきが原因で人と人との関係に自信がない

私は子どもの頃からよく汗をかく性質でした。

他の人からすると気にしなくても良いくらいらしいのですが、私のお姉さんが大変な汗っかきさんなのです。

汗をかく時期はエアコンがないところなんてとてもいれません。

一度だけグレーのタンクトップで掃除機をかけていたのを見たのですが、びちょびちょになっていました。

姉のそんな様子をずっと見て育ってきましたので、他人の視線に不安を感じるのです。

そのため、人と人との関係に自信がないのです。

汗くさいって思われないかな、汗かき女と思われていないかなとどうしても不安になってしまうんです。

昔からのお友だち、気の知れたお友達からはそんなに心配しなくても大丈夫って言われているので、私だけが気に掛け過ぎなのかなと思うくらいなのです。

汗かきという物は判断基準になるものがありません。

体重とか体脂肪みたいにシンプルに数値で表示することは無理なので、自分の臭いレベルがどの程度なのかという事が分からなくて気になってしまいます。

 

体質だと思うのですが顔や頭に汗をよくかきます。

今現在私は、更年期の症状がありこれが原因で突然の滝のような顔にかく汗の事で悩んでいます。

また、五年位前整体院の仕事を始めたことで気が付いたのですが、これ以外にも緊張した時にも汗をかくのです。

客商売なので、初めて受診されるひとと会話をする場合にそんなに暑くない日であっても知らぬ間に額に発汗していたことがあったのです。

そうなると、ホントに困るんです。

緊張性の汗の場合良くない汗のような感じでベチョッとしており臭ってきそうな感じなので、いろんなアセの予防をしたのです。

体温が上がるのを抑止するのにうなじを冷やしてみたり、京都の舞妓さんの知恵というものがあり、胸腺に帯を巻き付けると巻き付けた部分よりも下に汗をかくので顔から発汗しなくなると知り試してみたのです。

それは緊張して出てくる汗には効き目はありませんでした。

近頃悩みの種なのが更年期によると思われるいきなりの汗です。

だけどこの汗の場合は婦人科でパッチ式のホルモン薬で抑えることが出来ると聞いたのです。

これは試しに貼ってみたいですね。

出来れば仕事で問題があってはいけないのでどうにかしたい問題です。

 

日本には自慢の時節があるのですけど、自分の場合は夏の時期がキライです。

その理由は自分が大変な汗かきさんだからなのです。

わたくしが汗で悩み始めたのは中学の時。

その中学校は自宅から結構距離があったので、自転車で学校に行っていました。

中学までの道は上り坂がたくさんあって、暑い季節は常に汗びっしょり。

起きる時間を早くして鏡の前で必死になってセットした髪型も、到着する頃には汗をかいたせいで悲惨な状態になってしまい、青春期のわたしは非常に困っていたのです。

そんな中学時代をなんとか過ごし、高校に通いだした私に「汗のニオイ」といった違う悩みができました。

スクールにはエアコンはついておらず教室の中は大変暑いので、授業時間は苦痛な時間です。

体育の時間は、通気の良くない体育館でスポーツをする時は悲惨な時間でした。

汗をにおわなくしてくれるスプレーやデオドラントシートは必要不可欠で、当時の私にしてみれば経済的に大きな負担となっていました。

こうした悩みは社会人となった現在でも続いています。

学生の頃以上に身支度に気を使わなければならない社会人なので、汗の匂いの困り事は大きくなってしまったのです。

心配し過ぎても良くないので、体質から変えてみようと思い毎日運動していますが、早く効果が出て欲しいと願っているところです。

大変なニオイがするので買い物をしたくなくなる

日頃よく買い物に行っているスーパーに体臭のひどい従業員がいます。

いつもそこに行くと見るのですけど、毎回匂うので気になります。

間違いなくほかのお客さんたちの中でも気になっている方がいると思います。

少しだけ臭うということなら気になりませんが、大変なニオイがするので買い物をしたくなくなるのです。

その方は分からないのかな?とっても臭うので分かると思うんですが…。

分からなかったとしても上司が指摘するべきですよね。

お惣菜売り場や野菜売り場で何かをしているのを見ると買い物をする気にはとうていなれません。

この間鮮魚コーナーでそのスタッフが品出しをしていた時のこと、生臭いニオイと体臭がミックスされて悪臭がした記憶があります。

店員さんの恰好や体臭などの指導は徹底してほしいと思いました。

工事現場や室外で作業している人であればまだいいのですけど、食品を売っているスーパーでの恰好や体臭は大切ではないでしょうか。

どうしても体臭が改善されないスタッフがいるのなら、表に出ない仕事での仕事に変えるとか対応してほしいと思います。

 

夫の「体臭」は強烈ではありませんが、寝間着や布団カバー等から漂ってくる「加齢臭」が気に掛かります。

しかも年齢が増すごとに徐々に「加齢臭」が増しているように感じるので、どうにかしないとと考えはじめ、そういう臭いに効く石鹸を旦那用に用意しました。

足元も臭わないし、わきが臭う訳でもないのですが、主人が着ていたシャツは矢張り「加齢臭」の臭いがします。

どっちかっていうときれい好きな性格なので、シャツも1回身につけたものは必ず洗います。

頻繁に洗濯するようにしているのですが、枕カバーや布団にはニオイが溜りやすいです。

ニオイがプンプンする時には消臭スプレーやエアフレッシュナーを使っていますが、やはり一番いいのはシーツ替えをする事です。

中年特有の「体臭」は眠っている時間帯に出るみたいで、どういう訳か主人の枕カバー等はなんだか黄ばんでいます。

服の脇下も薄らと変色しているので、おそらくその黄ばみを起こす体液が体臭の原因なんだろうなあ、と推測しています。

汗ばむ陽気が続くと、主人も気になるようで、ボディーシートをバッグに入れておいて両脇や首の汗を頻繁に拭き取っています。

 

脇臭が凄い人の誘いで外食をした事があるのですが、評判のお店だったにもかかわらずまずく感じてしまった事があります。

美味しそうな料理が運ばれてきても、脇下のニオイが強くって、これがまたすぐには消えません。

近くにいることで体臭が鼻に入ってきて食欲不振に陥ったこともあります。

解決法ってないんですかね?ハッキリ言ってしまうのがいいとは言い切れませんが、それこそ飲食店や介護士、講師、幼稚園の先生、添乗員、物理療法士、小売販売店など人に近寄る事がおおい仕事内容の人は、先生に診てもらうか、自分でニオイケアをした方がいいでしょう。

もし本人が意識できていないようであれば、それは友人がちゃんと教えてあげるべきです。

黙っていてもだれの得にもなりません。

どう教えてあげるのがいいのか思いやりのある伝達方法を我々で考えていくべきだと思います。

「わきが」の方だけじゃなく、誰しも汗をかいたら汗のニオイがしてきたりします。

そこは当たり前なんです。

だから、なるべく周囲の人を不快にさせないように対策を立てていくことが重要です。

電車通学で満員だと汗が垂れる

私自身はちいさいころから汗をよくかく体質に嫌気がさしていました。

電車通学で満員だと汗が垂れるのです。

傍にいる人が私の事を「クサイ」と不快に感じていないか、心配していたのです。

高校生の時夏の時期にお友だちとお出かけした際に、その子たちがわたしのわきの部分をチラチラとみていたのです。

いつの間にか、シャツの脇に汗じみができていて、恥ずかしくなりました。

お仕事をしていた時には、駅から徒歩10分圏内の家に住んでいたのですが、夏は家できっちりと化粧をしても、駅へ到着する頃には汗で崩れてしまうのです。

夏だけじゃなく、緊張すると汗だくになるのです。

家庭教師のアルバイトをしていたとき、初日は緊張していて汗が流れていました。

代謝が良いと思えば良いのでしょう。

でも女性ですので、恥ずかしい事なのです。

人生における経験から、私なりに汗対策もしているのです。

脇には汗取り用のパットを貼っています。

グレーカラーの洋服がいちばん汗染みが目立ってしまうので汗を取るシートは欠かす事ができません。

汗ばむ季節はいつもお化粧直しをして、ミニタオルは必須アイテムです。

 

多汗症な私は暑い夏が終わると心が安らぎます。

だけどホッとするのも秋限定で、冬の時期になってもまたもや汗で悩まされます。

喫茶店やデパートなどの店舗に入ると、汗が出てくるのです。

外で冷やされたからだが暖かい屋内に入って汗がでて、その汗が意外と止まってくれない!当然メイクは崩れるし足が蒸れてくるのも分かるし、みんな涼しげな顔で買い物をしてるのに自分はミニタオルで汗を拭きながらで恥ずかしくなってしまいます。

「治まれ!」と思っても止まらず焦れば焦るほど汗が出てくる負のスパイラルにここ最近は半分諦めています。

どうにかせめて顔にはかかないようになりたいけれど、体質だと思うので打つ手はないのかなと落ち込んでいます。

でも体質なのだと考えていたのですが、出産してからますます汗をよくかくようになった気がしているのです。

その前までは汗をかいてもあっという間に治まってた気がします。

「寒いのを理由に重ね着し過ぎない、汗臭がしないようにきれいにする、汗の臭いを懸念して香水などを使い過ぎない」以上はわたくしが日頃から心がけている事になります。

今年も寒い季節になりますがまた汗と戦いたいと思います。

 

ワキガの人でなくても、摂取する物によって体臭というものは少なからずあります。

ご自身でも近ごろどことなく臭いような気がするという方は、食事内容のチェックが必要かも知れません。

どうしてかというと、「体臭」に出やすい食べ物というものがあり、たいがいはこういった食材の摂りすぎによるものだったりします。

代表的な物で言えば唐辛子類です。

とうがらし等は代謝促進の作用があり汗腺を刺激してくれるものなのですが、雑菌が繁殖しやすくなって汗が臭くなる原因となってしまうのです。

摂りすぎなければ、健康にもいい香辛料ですが、過剰に摂取すると体が臭くなりやすのです。

加えて、香辛料が好きな人は日常的に辛いものを食べるという方も多いと思いますが、とりすぎて胃腸を痛めたりすると、汗臭だけじゃなく口臭も強くなってしまいます。

もしこの頃、唐辛子を摂る量が多いかもと思ったら、半月ほど辛い食べ物を絶つとスキンコンディションも良くなり化粧のノリもよくなっていくことでしょう。

汗には老廃物を出すという役割もあるので、発汗作用のある唐辛子類を食べると、お肌が荒れやすくなるのです。

夏が終わっても気温が高い日はあるので、外出していて発汗することもあると思います。

ですから秋でも、身体の臭いに関しては気を配っていきたいですね。

 

真夏などに自転車通勤をしているとかなり汗が臭いなと思います。

特に、滅多に洗わないバックパックなどは臭く感じる事が多いです。

本日もデオドラントスプレーをバッグにスプレーしました。

それで臭いが消えました。

けれど、何日も洗っていない鞄類には雑菌が増える条件が揃っている気がして、不衛生だなと思ってしまいます。

バッグやリュックは頻繁に洗浄する事をオススメします。

大変ですが、清潔にすると大変スッキリしますし、臭さも取れてバイ菌退治にもなります。

菌が繁殖しやすいのは、肩にあたるショルダーベルトの所と、背中と接しているところです。

こういった所は汗が溜る一方なので、とくに夏場はとても匂いやすくなりますし、雑菌の繁殖条件も整ってしまい、とても汚れます。

鞄の洗濯方法ですが、自分は洗濯機用の洗剤で、手洗いしています。

カバン類は乾きにくいので干すのにもコツがいります。

生乾きはニオイの元ともなるのでキチンと乾かす事をオススメします。

 

服が臭う時には洗濯すれば大丈夫と思えるのですが、帽子類はなかなかクリーニング出来ないので悩みます。

急に、よく被っている帽子の臭いが鼻を襲ってきてびっくりしたなんて事ありませんか?自分は、お気に入りの帽子の臭いに気付いて、ビックリした経験があります。

なぜ今まで気がつかなかったんだろう・・・。

みんなは、とっくに気付いていたのかもと非常に恥ずかしくなりました。

洗濯したら形崩れしちゃうし、どうすればこの臭さが消えるのかしらと考えました。

そう考えつつも、気に入っているハットだったので、着用し続けていました。

そうしたらある日、ニオイがなくなっていることに気付いたのです。

今度は、香気を放っています。

それは私んちのシャンプーの香りでした。

それでようやっと分かったのですが、あの臭さは、髪を毎日洗っていなかったせいだったんです。

シャンプーしていれば、髪の毛の良い香りが帽子に移り、頭をあらっていなければ、「頭皮臭」が帽子につくのです。

「頭を洗うのってすごく大事だな」と反省した日でした。

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女子力をあげようと思った時に始めたのが顔のパック

矢張り、魅力的な女の人の特徴は、「美肌」だと考えられます。

自分は社会人になって人生で初めての恋人ができました。

そして、更に女子力をあげようと思った時に、美肌作りを一層本腰を入れたものにしようと考えました。

そう考えて実行し出したのが、顔のパックだったのです。

それまで保湿パックは行ったりしていなかったので、どのような仕上がりになるのかもわかりませんでした。

でもこうしてやってみると本当に驚きました。

もちもちとしていて、見た目も弾力のある素肌に大変身!更には、メイクもフィットするようになりましたよ。

ですから顔パックでのケアを習慣にしています。

それから、日常的なフェイスウォッシュやそのアフターケアのローションやクリームも必ずやっています。

肌状態の良好さを、彼氏だけじゃなく、家の人や女友だちなども分かってくれました。

前からフェイスウォッシュは行っていましたが、美容パックを足すだけでこんなにも変化するものかと感激しました。

美肌作りには、美容パックが欠かせません。

毎日の顔洗いをしっかり行い、定期的なパックをすることで、ツヤツヤ肌を守り続けたいです。

 

女の子にとって慢性的な冷えは大敵です。

「冷え」を感じると快眠できなかったり、食欲不振におちいったり、顔色がよくなくなったりします。

カラダの調子が優れない原因が、カラダの冷えが引き起こしているものだと感づかない時もあります。

血行不良(冷え)は自覚不足だと解消出来ません。

あたしの対処法として家で飲むものは「とにかく加温してから」と決定しました。

夏などはお出掛けした際にあったかい飲料も殆ど売っていませんし、あちこち捜索するのも手間なのでウチの中だけはホットでとゆるいルールにしています。

基本的には水を沸騰させて置いておくといいです。

魔法瓶が無くてもヤカンで沸騰させておけば、すぐに冷えたりはしません。

ホットドリンクといっても、お白湯を愛飲しているんで、電子レンジですとものの何十秒で完成します。

だいたい45度くらいです。

真夏には、コールドドリンクが欲しくなったりしましたが、おなかがゆるくなったり、手先足先がヒンヤリするっていう事もゼロになって、素肌の具合も悪くないので継続している次第です。

そんな風に4~5ヵ月も過ごすと、ホットが当たり前という気持ちになってきました。

好物だった炭酸ジュースやつめたいコーヒーをやめたため冷えの症状が改善されたんだと思います。

是非、みなさんも!

 

いつも、美容と健康の面では気を使っているので結構運動している方だと思います。

そんな訳で、少しくらいたくさん食べても体質的には太りにくくなりました。

だけど年齢が上がるとどうしても基礎代謝は落ちますので、食べ過ぎるとカロリーは消費されない。

ちょっとずつ貯まっていって見る見るうちにデブります。

なので、普段から一度の食事量は程々にするという食習慣にしています。

一度に大量に食べた場合、その後動きが少なかったらカロリーを摂り過ぎたことになります。

少量の食事なら摂り過ぎる事は無いですし、そのあと運動をして空腹感があれば少しだけ何かをお腹に入れれば良いですよね。

その他にも少食の利点があるのです。

一気に沢山の量を食べないようにすることで、胃や腸にかかる負担が少なくなります。

胃がもたれる事もありませんし、お腹を下すこともありません。

内臓をしっかり休めることができると、お肌もツルツルになってきます。

砂糖水だけ断食などの場合空腹がきついと感じるかも知れないのですが、少食にする位だったらさほど空腹感は感じないと思うし手軽に出来るんじゃないかなあ。